館林市でぎっくり腰に
なってしまった方へ
- 急に腰に力が入らなくなった
- 息をするのもつらい
- 起き上がれない、立ち上がれない
いま、そういう状態でこのページを読まれているかもしれません。
結論から、やるべきことをお伝えします。
- 1 最初の2日間は安静に。そのあとは動かしていく 発症直後は楽な姿勢で休んでください。ただし、寝込み続けると回復はかえって遅れます。2日を過ぎたら、痛みの範囲で少しずつ動かしていきましょう。
- 2 患部を自分で強く押したり、伸ばしたりしない 「固まっているからほぐそう」と患部を押すと悪化することがあります。どこをどう緩めるべきかは、痛めている組織によって変わります。自己判断でのストレッチにもご注意ください。
- 3 歩ける程度まで回復したら、早めにご来院を 動けないうちの無理な来院は避けてください。歩けるようになったら、痛みが引くのを待たずにご相談ください。温めるべきか冷やすべきかも、状態を確認したうえでお伝えします。
ぎっくり腰は、原因がはっきりしたケガなので健康保険が使えます。初回約2,000円、2回目以降は約1,000円程度です。判断に迷う段階でのお電話でも構いません。
※こんな場合は、当院ではなく医療機関へ
足にしびれや力が入らない感じがある/排尿・排便がしにくい/発熱がある/強くぶつけた後に痛み出した/安静にしていても激しく痛む。これらに当てはまる場合は、まず整形外科または救急外来をご受診ください。
発症直後の過ごし方
最初の数日をどう過ごすかで、その後の回復が変わります。
ご自宅でできることをまとめました。
楽な姿勢のとり方
どれが楽かは、痛めている組織によって変わります。
「正しい姿勢」を探すより、ご自身が最も楽だと感じる姿勢を選んでください。
ベッドからの起き上がり方(腰をひねらない手順)
- 1まず横向きになる
- 2両膝を曲げてベッドの端へ出す
- 3腕で上半身を押し上げる
- 4足の重みを使って起き上がる
日常生活で気をつけること
こうしてください
- 2日を過ぎたら動かしていく寝込み続けると回復はかえって遅れます。痛みの範囲で構いません。
- 物を拾うときは膝を曲げる腰を丸めて手を伸ばすと、それだけで再発します。
- こまめに姿勢を変える同じ姿勢を長く続けないでください。座りっぱなしも負担になります。
- 痛みの経過を覚えておくいつ、どんな動作で痛めたか。ご来院時にお聞かせください。
気をつけてください
- 患部を自分で強く押さないどこを緩めるべきかは、痛めている組織によって変わります。
- 自己判断でストレッチしない伸ばす方向を間違えると、症状が悪化することがあります。
- コルセットを長く使い続けない数日は有効ですが、長期間では腹筋や背筋が働かなくなります。
- 痛みが引いてすぐ元の生活に戻らない痛くない=治った、ではありません。ここでの無理が再発を招きます。
「温めるべきか、冷やすべきか」について
よくいただくご質問です。実は、どちらが正しいと一概には言えません。 腰痛に関しては温めることで痛みが和らぐという報告がある一方、冷やすことについては十分な研究の裏づけがないのが現状です。
そして何より、痛めている組織や発症からの経過によって適した方法は変わります。 ご来院いただければ、状態を確認したうえでどちらが適しているかをお伝えします。それまでは、ご自身が楽だと感じるほうを選んでいただいて構いません。
ぎっくり腰では、
腰に何が起きているのか
正式には「急性腰痛症」といいます。
重い物を持った瞬間、くしゃみをした拍子、朝起き上がろうとしたとき。
きっかけは、日常の何気ない動作であることがほとんどです。
ぎっくり腰になると、多くの方が「骨がずれたのでは」と心配されます。整体で「骨を戻してもらおう」と考える方も少なくありません。
多くは、筋肉・関節・靭帯などに急な負担がかかった状態です。ですから「戻す」のではなく、どの組織が痛んでいるのかを見極めることが先になります。
腰に痛みを出す組織は、ひとつではありません
なぜ「その瞬間」に起きたのか
多くの方が「急になった」とおっしゃいます。ペットボトルを拾おうとして、靴下を履こうとして、という方も珍しくありません。
ですが、その日に突然、腰が弱くなったわけではありません。日々の姿勢や動作で腰への負担が少しずつ蓄積し、限界を超えた瞬間が、たまたまその動作だったというだけです。
腰への負担は、少しずつ積み重なっています
最後のひと押しが「ペットボトルを拾う」だっただけで、
原因はその動作ではなく、それまでの積み重ねにあります。
だからこそ、痛みが取れた後が大切になります。 なぜ限界が来たのかを確かめておかないと、また同じことが起こります。 当院では急性期の痛みを抑えたあと、ご希望に応じて再発を防ぐ段階までお手伝いしています。
病院と接骨院、
どちらに行くべきか
ぎっくり腰で最も多いご質問です。
判断の目安をお伝えします。
- 足にしびれや力が入らない感じがある
- 排尿や排便がしにくい、感覚が鈍い
- 発熱を伴っている
- 強くぶつけた、転んだ、事故の後に痛み出した
- 安静にしていても激しく痛む
- 夜間、痛みで目が覚める
- 日ごとに痛みが強くなっていく
- がんの治療を受けたことがある
特に排尿・排便の異常や、足に力が入らないという症状は、神経が強く圧迫されているサインです。様子を見ずに、整形外科または救急外来をご受診ください。
整形外科
画像で骨や神経の状態を確認したいとき
- レントゲンやMRIで確認できる
- 骨折や重大な疾患の除外ができる
- 痛み止めの処方を受けられる
- 診断書が必要な場合に対応できる
上の「すぐに医療機関へ」に当てはまる方、原因に心当たりがなく不安な方はこちらへ。
接骨院(当院)
痛めた原因がはっきりしているとき
- どの組織が痛んでいるかを検査で見極める
- 痛みを抑える施術を当日から行える
- 動ける範囲を広げる手助けができる
- 再発しないための身体づくりまで対応できる
重い物を持った、ひねったなど原因が明確で、足のしびれや脱力がない方はこちらへ。
どちらか一方を選ばなければならない、ということはありません。 整形外科で画像検査を受けて重大な疾患がないことを確認したうえで、当院で施術を受けられる方も多くいらっしゃいます。他院での検査結果をお持ちいただければ、それを踏まえて施術を組み立てます。
判断に迷うときは、お電話ください
ご自身で判断する必要はありません。症状をお聞きして、当院で対応できるのか、まず医療機関を受診いただくべきかをお伝えします。
ご来院いただいた場合も、検査の結果、当院の施術が適さないと判断したときは、無理に施術せず正直にお伝えします。
0276-75-5120ぎっくり腰は
健康保険が使えます
「接骨院は自費で高い」と思われている方が多いのですが、
ぎっくり腰は健康保険の対象です。
2,000円 程度
1,000円 程度
- 金額はご負担割合により異なります。上記は3割負担の場合の目安です。
- 施術内容によって前後することがあります。
保険が使えるもの
痛めた原因がはっきりしているケガが対象です。ぎっくり腰は、いつ・どんな動作で痛めたかが明確なので、これに当てはまります。
- 重い物を持ち上げた瞬間に痛めた
- くしゃみをした拍子に痛めた
- 体をひねった動作で痛めた
- 起き上がろうとして痛めた
保険が使えないもの
原因がはっきりしない慢性的な症状は対象外となり、自費施術になります。
- いつからか分からない慢性的な腰痛
- 慢性的な肩こり
- 疲労回復やリラクゼーション目的
- 姿勢改善など予防目的の施術
ご来院時にご用意いただくもの
- 健康保険証(マイナ保険証も可)
- いつ、どんな動作で痛めたかの記憶 ── 保険の適用判断に必要です。曖昧でも構いませんので、思い出せる範囲でお聞かせください
- 他院での検査結果(お持ちの場合)
ご自身が保険の対象かどうか、判断する必要はありません。 問診と検査で確認し、保険が使えるか、自費になるかを施術の前にお伝えします。金額をご了承いただいてから施術に入りますので、思っていたより高かった、ということはありません。
いつ来院すればよいか
「痛みが引いてから行こう」と考える方が多いのですが、
待つ理由はありません。いまの状態で判断してください。
動けないほど痛い
まずはご自宅で安静に
無理をして来院されると、移動そのものが腰への負担になり、かえって回復を遅らせます。楽な姿勢で休んでください。
歩ける程度まで回復したら、できるだけ早くご来院ください。目安は2〜3日後です。
判断に迷う段階でも、お電話でご相談いただけます。
歩くことはできる
できるだけ早くご来院を
痛みが引くのを待つ必要はありません。発症直後から適切に対応したほうが、回復は明らかに早くなります。
急性期には急性期に適した対応があります。「もう少し様子を見てから」と過ごす数日が、そのまま回復の遅れになります。
当日のご予約も、できる限り対応します。
早く来院いただいたほうがよい理由
-
1原因を特定できる 時間が経つほど、どの組織を痛めたのかが分かりにくくなります
-
2かばう動きを防げる 痛みをかばう姿勢が続くと、別の場所に新たな痛みが出ます
-
3保険の手続きがしやすい 負傷した日時が明確なうちのほうが、適用の判断が確実です
ご予約について
お電話の際に「ぎっくり腰で」とお伝えください。できる限り優先的にお時間をご用意します。判断に迷う段階でのご相談だけでも構いません。
営業時間 平日 9:00〜12:30/15:00〜21:00 土曜 9:00〜14:00 定休日 日曜・祝日
ぎっくり腰は何日で治りますか
多くの方が気にされる点です。
一般的な経過をお伝えします。
-
発症〜2日
最も痛い時期
動くのもつらく、寝返りや起き上がりが困難な時期です。無理に動かず、楽な姿勢で休んでください。この時期の過ごし方が、その後の回復を左右します。
-
3〜4日
少しずつ動けるようになる
痛みのピークを越え、ゆっくりであれば動けるようになってきます。ここで寝込み続けないことが大切です。痛みの範囲で少しずつ動かしていきましょう。
-
1週間ほど
日常生活に戻れることが多い
多くの方は、この頃には仕事や家事に大きな支障がなくなります。ただし痛くない=治った、ではありません。
-
2〜4週間
組織の回復が進む時期
痛みが消えた後も、傷んだ組織の修復は続いています。この時期に無理をすると再発しやすいため、重い物を持つ動作などは慎重に。
「痛みが消えた」と「治った」は違います
ぎっくり腰で最も多い失敗が、痛みが引いた時点で元の生活に戻ってしまうことです。
痛みは組織の修復より先に消えます。見た目には治ったように感じても、腰はまだ元どおりではありません。ここで無理をした方が、数週間後に再びぎっくり腰を起こす。これを繰り返している方が少なくありません。
2週間経っても改善しない場合
単純なぎっくり腰ではない可能性があります。椎間板ヘルニアや、別の疾患が背景にあることも考えられます。この場合はあらためて検査が必要です。当院での再評価、または医療機関での画像検査をおすすめします。
回復までの見通しは、初回の検査後にお伝えします。 痛めている組織や程度によって経過は変わりますので、一般論ではなく、あなたの状態に合わせた目安をお話しします。
何度も繰り返してしまう方へ
「またやってしまった」という方は少なくありません。
繰り返すのには、必ず理由があります。
繰り返す方に共通する4つの背景
お腹の深いところにある筋肉が働かないと、その分の負担が腰に集中します。腹筋運動ができるかどうかとは別の話です。
こんな方に デスクワーク中心、運動習慣がない、出産後
本来そこで吸収されるはずの動きが、腰に集まります。物を持ち上げるとき、股関節が使えていないと腰だけで持つことになります。
こんな方に しゃがむのが苦手、前屈で床に手が届かない
反り腰や猫背では、立っているだけで腰に負担がかかり続けます。何もしていない時間も、腰は休めていません。
こんな方に 立ち仕事、長時間の運転、反り腰の自覚がある
中腰、ひねりながら持ち上げる、片側にばかり荷重する。一回ごとは小さくても、積み重なって限界を作ります。
こんな方に 介護や保育の仕事、荷物を扱う仕事、子育て中
痛みを取ることと、繰り返さないことは別の作業です
まず痛みを抑える
いま出ている痛みを軽くし、動ける範囲を広げます。多くの方がここで施術を終えられますが、この段階では腰の状態は元に戻っていません。
なぜ限界が来たのかを確かめる
痛みが落ち着いた段階で、柔軟性・筋力・姿勢・動作を評価します。上の4つのどれが効いていたのかを見極め、そこを変えていきます。
「痛みが取れたら終わり」で構いません。 ご希望がなければ、こちらから次の段階をお勧めすることはありません。ただ、3回目・4回目と繰り返している方には、一度その理由を確かめておくことをおすすめします。同じことが5年後も続くかどうかが、そこで変わります。
中学生・小学生の腰痛を
ぎっくり腰と思い込まないでください
お子さんが「腰が痛い」と言ったとき、
成長期には、大人とは違う原因が隠れていることがあります。
腰椎分離症(腰の疲労骨折)の可能性があります
部活動でスポーツをしているお子さんに多く見られます。ジャンプや腰を反らす動作、ひねる動作の繰り返しで、腰の骨に少しずつ負担が蓄積し、疲労骨折を起こしている状態です。
大人のぎっくり腰と違い、安静にしていれば治るというものではありません。そして発見の時期によって、その後が大きく変わります。
適切な時期に適切な対応をすれば、骨の癒合が期待できます。スポーツへの復帰も見込めます。
分離したまま固まると、将来にわたって腰痛を抱えることになる場合があります。
こんな場合は、早めにご相談ください
- 部活動でスポーツをしている
- 腰を反らすと痛がる
- 数日経っても痛みが引かない
- 痛みが左右どちらかに偏っている
- 練習後に痛みが強くなる
- 一度おさまっても、また痛み出す
ぎっくり腰のよくある質問
ご来院前によくいただくご質問をまとめました。
質問をタップすると回答が開きます。
冷やすべきですか、温めるべきですか?
どちらが正しいと一概には言えません。腰痛については、温めることで痛みが和らぐという報告がある一方、冷やすことについては十分な研究の裏づけがないのが現状です。
そして痛めている組織や発症からの経過によって、適した方法は変わります。ご来院いただければ状態を確認したうえでお伝えしますので、それまではご自身が楽だと感じるほうを選んでいただいて構いません。
安静にしていたほうがいいですか?
最初の2日間は、無理に動かず楽な姿勢で休んでください。
ただしそれ以降も寝込み続けると、回復はかえって遅れます。痛みが落ち着いてきたら、痛みの範囲で少しずつ動かしていくほうが早く治ります。
健康保険は使えますか?
使えます。ぎっくり腰は負傷の原因が明確なため、健康保険の対象です。初回約2,000円、2回目以降は約1,000円程度が目安です(3割負担の場合)。
保険証をお持ちください。いつ、どんな動作で痛めたかを伺いますので、思い出せる範囲でお聞かせいただければ結構です。
動けないのですが、どうすればよいですか?
無理に来院されないでください。移動そのものが腰への負担になり、かえって回復を遅らせます。
まずはご自宅で安静にし、歩ける程度まで回復してからご来院ください。目安は2〜3日後です。判断に迷う場合は、お電話でご相談いただけます。
何日で治りますか?
多くの方は1週間ほどで日常生活に戻れます。ただし痛みが消えても、傷んだ組織の修復は2〜4週間ほど続いています。
この時期に無理をすると再発しやすいため、痛みが引いた後もしばらくは慎重に過ごしてください。詳しい見通しは、初回の検査後にお伝えします。
整形外科と接骨院、どちらに行くべきですか?
足のしびれや力が入らない感じ、排尿・排便の異常、発熱がある場合は、まず整形外科または救急外来をご受診ください。
重い物を持った、ひねったなど原因がはっきりしている一般的なぎっくり腰であれば、当院で対応できます。判断に迷う場合はお電話ください。症状を伺って、どちらが適切かをお伝えします。
コルセットは着けたほうがいいですか?
急性期の数日間は、痛みを軽くする助けになります。
ただし長期間つけ続けると、腹筋や背筋が働かなくなり再発しやすい身体になります。外す時期についてもご相談ください。
お風呂に入っても大丈夫ですか?
入浴で楽になる方もいれば、かえってつらく感じる方もいます。ご自身の感覚を優先してください。
痛みが強く、湯船に出入りする動作そのものが負担になる場合は、無理せずシャワーで済ませたほうが安全です。
痛い施術ですか?ボキボキされますか?
急性期に強く揉むことはありません。ボキボキと鳴らすような施術も行っておりません。
炎症が起きている時期には、それに適した対応があります。痛みに弱い方は遠慮なくお伝えください。
仕事は休んだほうがよいですか?
お仕事の内容によります。デスクワークであれば、こまめに姿勢を変えられるなら続けられることが多いです。
重い物を運ぶ、中腰が続くといったお仕事の場合は、数日間の調整をおすすめすることがあります。具体的な目安は、状態を見たうえでお伝えします。
予約は必要ですか?当日でも診てもらえますか?
ご予約をおすすめします。お電話の際に「ぎっくり腰で」とお伝えください。できる限り優先的にお時間をご用意します。
当日のご予約も、できる限り対応いたします。まずはお電話でご相談ください。
子どもが腰を痛がっています。同じ対応でよいですか?
同じとお考えにならないでください。成長期のお子さん、特に部活動でスポーツをしている場合は、腰椎分離症(腰の疲労骨折)の可能性があります。
安静にしていれば治るというものではなく、発見の時期によってその後が変わります。数日経っても痛みが引かない場合は、早めにご相談ください。
ここにない疑問も、お気軽にお尋ねください。 お電話でのご相談だけでも構いません。ぎっくり腰は判断に迷うことが多い症状です。受診すべきかどうかの段階からご相談いただけます。
館林市・邑楽郡から
多くの方にご来院いただいています
本沢整骨院は群馬県館林市にあります。
ぎっくり腰は移動そのものがつらい症状です。
できるだけ通いやすい環境をご用意しています。
- 院名
- 本沢整骨院
- 住所
- 群馬県館林市小桑原町847-2
- 営業時間
- 平日 9:00〜12:30/15:00〜21:00
土曜 9:00〜14:00 - 定休日
- 日曜・祝日
- 駐車場
- あり(13台)
館林市でぎっくり腰になってしまった方は、お気軽にご相談ください。 ご予約の際に「ぎっくり腰で」とお伝えいただければ、できる限り優先的にお時間をご用意します。移動がつらい場合は、その旨もあわせてお知らせください。
RESERVATION
「ぎっくり腰で」と
お伝えください
できる限り優先的にお時間をご用意します。
判断に迷う段階でのご相談だけでも構いません。
- 平日
- 9:00〜12:30 / 15:00〜21:00
- 土曜
- 9:00〜14:00
- 定休日
- 日曜・祝日
※動けないほど痛む場合は、無理に来院されず、まずお電話でご相談ください。
※保険証をお持ちください。金額は負担割合により異なります。










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